アンナのサインは銀

こういうサインを発掘したときは気分がいいですね。
土屋アンナ著『HAPPY DAYS』(2005年・祥伝社刊)。

なんというか、字に勢いがあり、迷いがない。
そして何より華がある。
やっぱ時代の寵児っていうんですかね、
カリスマと呼ばれる人は違うね。
ま、なかには字がヘタな人もいるんだろうけど。

Tutiya

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色鉛筆のサイン

ブックオフ上野毛店で発掘した珍しいサイン。
松浦弥太郎著『独白ニュースレター』(2005年・DAI-X出版刊)。

何が珍しいのかというと筆記用具のこと。
サインといえば普通サインペンで書きます(あたりまえですが)。
まぁ、毛筆もあるし、ボールペンのサインなんてのもあることはある。
しかし、色鉛筆っていうのは今回が初めてである。
しかもですね、赤い部分にも青い部分にも、
ビミョーに黄色の成分が含まれているんですな。
これは一体どういうことなんでしょうかね。
弥太郎さんが細かい着色をしてるのでしょうか?

知ってる方、もしくはご本人、ご連絡お待ちしてます。

Yataro

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